このステアリングは解体屋でもらってきたメーカー不明のウッド(スポークは金メッキ)を塗装したもので、写真で残っている限りでは1996年にはこの塗り分けで装着していたらしい... 長い年月を経て手持ちパーツの山から発掘されたので、傷があったり塗装がはげていたり変色していた事もあって、塗装し直しました。バスの大経ステアリングと比べると、かなり小さい!パワステではないので、ちと重いが、モントーンの室内にマッチしてて良い感じ。